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2009-10-26
11月18日(水)〜20日(金)幕張メッセにて開催された"InterBEE2009"国際放送機器展に出展しました






RIEDEL 社製品は光ファイバーによるマルチチャンネル信号伝送システム"MEDIORNET"、SRマーケットに特化したオーディオネットワーク"RockNet"を展示。



すでに全世界で 200 台以上が活躍している LAWO コンソールの主力モデル"mc2 66"はサーフェス、ルーターともにリニューアル。"New mc2 66"として生まれ変わりました。

GENELEC コーナーではメーカー初の試み、同軸ユニットを採用した"8260A"や、定番の 3 WAYモデル"1038B"をダウンサイジングさせた"1038CF"を展示しました。

GENELEC 8000-Seriesは新金具で8020B、8030A、8040A、8050Aを並べて展示しました。

Junger Audioブースでは新製品 Model C8087 アップミックスモジュールを展示。ステレオからサラウンド素材の生成及びダウンミックス機能も備え、よりサラウンド素材の製作を簡単に行うツールを提案紹介しました。



国内導入実績 130 台を超えた OTARI「LWB」は新機能「コメンタリー・システム」を展示。現場での運用の幅をさらに広げます。

様々な用途に対応した Prism Sound 社の DAW「SADiE」は「Ver.6.0」をリリース。同社オーディオ・インターフェイスや内蔵インターフェイスを使用できます。

d&b audiotechnik ブースではラインアレイ・モードとポイントソース・モード両方に対応するコンパクトラインアレイ"T シリーズ"を展示しました。

xta electronics ブースではSP Management system 4-SeriesとコントロールソフトウェアAudiocore V8.6をSmaart上に透過させて展示。TRANTECブースではS6000ハイエンドワイヤレスシステムに加え、デジタルワイヤレスシステムS-D7000も展示しました。

皆様忙しい中オタリテックブースへのご来場ありがとうございました。来年もスタッフ一同皆様のご来場をお待ち申し上げます。
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