トップへ戻るhome
InterBEE2010 出展レポート

2010-12-07

11月17日(水)〜19日(金)幕張メッセにて開催された"InterBEE2010"国際放送機器展に出展しました

all1.jpg

all2.jpg

all3.jpg

オタリテック(株)ブース全景



aphex1.jpg

Aphex のアウトボード「200 シリーズ」です。オープンラックでの展示で,200 シリーズのユーザーフレンドリーな操作感を実感いただけました。

aphex2.jpg

「454 Headpod」4ch の出力を搭載したハイクオリティヘッドホンアンプです。会場では Aphex 社ならではの力強いサウンドを体験していただきました。





d&b1.jpg

d&b audiotechnik ブースでは J-Series,Q-Series,T-Series とラインアレイシステムをラインナップ。世界初パッシヴカーディオイドサブウーファー B4-SUB を初展示しました。

d&b2.jpg

ミュージカルや劇場でヒットした E3 の後継機,E6 をはじめ E0,E8,E12,E15x-SUB まで E-Series を全てラインナップ。





genelec1.jpg

GENELEC ブースでは 8130A と SE7261A による DSP サラウンドシステム,新フラッグシップ 3Way 8260 をステレオで展示,試聴していただきました。

genelec2.jpg

8020B クリスマス限定カラーなどを参考出品しました。





junger.jpg

Jünger から TV Audio Processor "T*AP" を初展示





lawo1.jpg

LAWO ブースではデジタルコンソール mc²56 を展示

lawo2.jpg





lakepeople.jpg

LAKE PEOPLE では,F422(サンプリングレート・コンバータ),F446(A/D,D/A コンバータ),F612(AES/EBU + WCLK/AES-id スプリッタ),F811(8ch バッファーアンプ アンバランス→バランス),F812(8ch バッファーアンプ アンバランス→バランス双方向),F844(4×1IN/2OUT 分配アンプ),C420(24BIT/96kHz サンプリングレート・コンバータ)C430(デジタル・フォーマット・コンバータ)の展示を行いました。また,LAKE PROPLE 社が,ハイエンド・オーディオ向けに立ち上げた新ブランド「Violectric」のヘッドフォンアンプ HPA V200 を参考出品にて展示しました。





lwb1.jpg

lwb2.jpg

導入事例 150 セットを超えた Lightwinder "LWB" ブースでは光伝送 JEEP にコメンタリー機能を加えたシステムで展示しました。

lwb2.jpg

コメンタリーシステムの新製品として 8ch オーディオ BOX を初展示しました。





orban.jpg

orban からサラウンドに対応した OPTIMOD TV 8685 は HD/SDI 入出力が装備されました。
AM 放送の標準機 OPTIMOD AM 9300 デジタルが 1 U サイズで使いやすくなりました。
OPTIMOD FM からはフラッグシップ 8600 とローコスト版 5500 はマルチバンドリミッターを搭載して登場。






riedel1.jpg

RIEDEL ブースでは Mediornet を中心としたネットワークを展示いたしました。


riedel2.jpg

新製品:有機EL表示インカム端末 RCP-1112。高精細カラー表示,漢字表示に対応しました。


riedel3.jpg

Rocknet オーディオディストリビューションネットワークを LAN のループ接続で簡単に構築可能です。 YAMAHA,スチューダー,サウンドクラフト用の I/O カードも用意されています。





sadie.jpg

SADiE ブースでは native 対応になり,リリース間近の SADiE6 を展示致しました





xta.jpg

4 Series にコンプ,リミッター,ダイナミクス EQ などが追加された新フラッグシッププロセッサー DP548 を初展示しました。





xta.jpg

オタリテックブースへのご来場ありがとうございました! 来年もスタッフ一同皆様のご来場をお待ち申し上げます。