| J-Wave 様に orban Optimod 8500 が採用されました |
2006-11-10

J-Wave 様は音質を決める大きなファクターである送出リミッターに orban Optimod-FM 8500 を導入されました。J-Wave 様はつねに最新の機器を採用し、音を大切にして、放送される音は歪み感のないきれいな音で聴きやすく疲れない放送をされています。

マスター・ラック〜送信リミッター Optimod-FM8500/8400/8200
CS 放送用リミッターとしては Optimod-2200 が採用されました。APHEX 120A 1 IN/4 OUT の分配器も多数使用されています。

六本木ヒルズの 33F J-Wave 様エントランスでは、FM 放送のオンエアを GENELEC Model 1029A×8、Model 7050A サブウーファー×2 から流すことで特殊空間を演出されています。XTA Electronics 社のプロセッサー DP226 によってメイン・スピーカー 8 本に時間差をつけて広がりを作っています。エントランスは音によって照明がゆっくりと変化する異時空間です。

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