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2005-11-01
広島テレビ放送 様の新 S サブ・システムに RIEDEL Digital Matrix Intercom System が採用され、11月1日のオンエアから運用されています。Artist メインフレームをラックに収め、視認性と操作性を両立した 1000 Series コントロール・キーパネルを各デスクにマウント。さらに、2006年4月に稼動予定の N サブ・システムにも 1000 Series コントロール・キーパネルが配備され、2 つのサブと各フロア間の室間システムの要素を兼ね備えたシステムが完成される予定です。
操作性と視認性を兼ね備えた RCP-1012E コントロール・キーパネル。
GENELEC Model 1037 をメイン・モニターに備えた音声サブ。 広島テレビ放送株式会社 |