キー・テクノロジー

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Active Crossovers
Xover
Dedicated Amplifiers
Dedicated amplifiers
Protection Circuitry
protection
Room Response
room response controls
DCW Waveguide
DCW
     
MDE Enclosure
MDE
Iso-Pod Stand
Iso_pod
LSE Enclosure
LSE
Reflex Port
Reflex Port
Mountings
Versatile mountings

Technology Insights

8260A and MDCMinimum Diffraction Coaxial(MDC™)ドライバー・テクノロジー

GENELEC の Minimum Diffraction Coaxial(MDC™)ソリューションは一般的なコアキシャル・デザインの利点を享受できる一方で、その深刻な欠点を克服しています。コアキシャル・デザインにおけるこのブレークスルーはオンアクシスとオフアクシスでの全体的な音質とイメージングを改善し、極めて滑らかな周波数特性を提供し、音楽の内的なディテールに優れた透明度と明瞭度を与えます。詳しくはここをクリックしてください


AutoCal and GLM TechnologiesAutoCal™ システム、GLM™ 及び GLM.SE™ ソフトウェア

GENELEC DSP モニタリング・システムの特許 GLM™、GLM.SE™ 及び AutoCal™ テクノロジーはスピーカー・アライメント・ツールセットの機能を大幅に強化し、より高いモニタリング精度及び柔軟性に到達させました。8000 MDE™ 及び 7000 LSE™ シリーズ製品の確固たる音響技術基盤は 8200、7200、及び SE™ DSP モニタリング・システムを開発するのに不可欠でした。詳しくはここをクリックしてください


MDE TechnologyMinimum Diffraction Enclosure™(MDE™)テクノロジー

周波数特性とパワー・レスポンスの平坦さを改善するために、GENELEC はスピーカーのドライバー特性にマッチした最適化を行った極めて独創的なエンクロージャーを設計しました。比肩するもののない平坦な周波数特性を達成すること以外に、丸められたエッジ、そして緩やかにカーブするフロントとサイドを特長とする、回折を最小限に抑えたこのエンクロージャーは優れた音場イメージングを生み出します。詳しくは MDE アニメーション解説をご覧ください。


LSE TechnologyLaminar Spiral Enclosure™(LSE™)テクノロジー

LSE™ シリーズのサブウーファーはどれも独創的な GENELEC Laminar Spiral Enclosure™(LSE™)バスレフ・キャビネットを特長としています。このキャビネットは最小限の乱流ノイズしか発生させない優れた層流特性を提供し、コンパクトなスペースに極めて長いレフレックス・チューブを巧妙に収納することを可能にしています。LSE™ テクノロジーから得られた知見は 8000 シリーズのレフレックス・ポートのデザインにも用いられています。


DCW TechnologyDirectivity Control Waveguide™(DCW™)テクノロジー

1980 年代初頭に初めて開発された GENELEC の革命的 Directivity Control Waveguide™(DCW™)テクノロジーは直接放射型のマルチウェイ・スピーカーの性能を大幅に改善できます。DCW™ ウェーブガイドはスピーカー内のドライバーの周波数特性と指向性特性にマッチするように設計されています。このため、オンアクシス及びオフアクシスのリスニング・ポジションでのオーバーオール周波数特性は優れて平坦になっています。


8000 Cut-outReflex Port Design

ウーファーの低域を伸ばし音圧レベル能力を高めるために GENELEC は最適フローのレフレックス・ポートを開発しました。長くカーブしたチューブはスムーズなエアフローを実現しますので重低音はストレスなしに再生されます。このチューブは幅広い開口部で終端し、ポート・ノイズを最低限に抑えつつキレの良い低音を生み出します。詳しくは Reflex Port アニメーション解説をご覧ください。


Bass Management6.1 ベース・マネジメント・システム

ステレオ再生では 20 Hz 〜 20 kHz の信号を再生する必要があります。マルチウェイのスピーカー・システムはこの帯域を等しく再生します。マルチチャンネル・オーディオの場合、プロ用と民生用のオーディオ・システムは各チャンネルからの全周波数を再生できる必要があり、各チャンネルに平坦なレスポンスを提供するためにはメインのスピーカーとサブウーファーとクロスオーバーは協働しなくてはなりません。詳しくは Bass Management アニメーション解説をご覧ください。