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| 世界中のSRエンジニアからの要望を取り入れ、次世代のプラットホームボードを採用して格段に使いやすくなったSPマネージメントシステム“4
Series”が発表されました この10年間でDP224/226は世界中のスピーカーシステムの指定プロセッサーとして採用され、スタンダードの地位を確立しました。そしてXTA社は今のDSPプロセッサーの100倍!のパワーを持つ全く新しいDSPを搭載し、それを元とした製品としてSPマネージメントシステム “4 Series” を発表しました。 24bit 96kHzサンプリングで114dBのダイナミックレンジを確保しDP224/226を使ったことがあるなら何も考えずに使用できるようにデザインされています。4 Seriesは比類ない機能と音質を提供します。 |
![]() DP448 4in 8out SP Management System ![]() DP446 4in 6out SP Management System ![]() DP446 4in 6out SP Management System ![]() DP424 2in 4out SP Management System |
| 4 Seriesは24Bit/96kHzで動作し、192kHz入力まで可能となったADコンバーターを搭載し、周波数特性は10Hz〜30kHz、ダイナミックレンジは117dBを達成しました! DP448は1Uの筐体で完全XLRバランス4入力、8出力を実現し、4系統のバイアンプシステムからステレオ4Way〜モノ8分配まで入出力を自由に扱うことができます。DP446は4入力、8出力でステレオ3Way。DP444は4入力、48出力。DP424は2入力4出力でステレオバイアンプのシステムGEQ、PEQ、X-Over、Limiterプロセッサーになります! AudiocoreはDP224/226で成長したソフトを元に、より使いやすいものになり、XTAユーザーであれば取扱説明書なしで扱うことができるように設計されています! |
| 4 Seiresのプラットホームはゼロから基盤を設計し直し、96kHzネイティブのサンプリングにおいて稼働するように設計されました。 それぞれのインプットにはGEQとそれぞれに8ポイント/合計32ポイントのPEQが装備されています。 アウトプットにはチューニング用にそれぞれ9ポイント/合計72ポイントのPEQ全てのPEQセクションは様々なフィルターを扱うことが可能です。 リミッターは伝統的なRMS Limiterに加えてDP324でも採用された“ルックアヘッド” (先読み式)D MAX Limiterを装備しSPを完璧に保護します。 全てのchがインアウトのディレイで数mmの精度でアライメントを合わせることができ、インアウト共にグループを組んでどんなシステム形状にでもフィットする能力を持っています。 |
| 4 Serieは多数のイン、アウトプットを利用して様々なX-Overシステムとして使用することができます。 例えばステレオ×4Way、4×2Way、1×8Way、2×3Way + AUXなどのテンプレートから選べるだけでなくマトリクス形式になっており、それぞれのアウトプットは好きなインプットを自由に選択することができ、サミングしてフェスティバル時のA/Bコンソールに対応することも可能です。 これによりゾーンミキサーとしても使用することができイベントやホテル宴会場など様々なシーンで使用することができます。 |
ライブシーンにおいてよりいっそうデジタルコンソールが増える中で4Seriesはデジタルインアウトを標準装備しました。 インプットアウトプットはアナログとデジタルをそれぞれ選択することができます。 業界スタンダードであるAES/EBUインターフェースを採用し、32kHzから192kHz入力まで対応できます。内部は96kHzで動作し、システム全体を24Bit/96kHzで構成することができます。 デジタル入出力状態でも本体の中で入力chを自由にルーティングして出力することができます。 |
| RS232、RS485、TCP/IPを採用し多彩なコントロールに対応することができます。4Seriesでは128ユニットまで同時コントロールできるようになりました。 新AudiocoreはDP224/226をコントロールすることも可能です。 |
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フィルター クロスオーバーフィルター コネクター |
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